裏カラー 【うらからー】 [名]
〔格ゲー〕
裏面 【うらめん】 [名]
〔裏技〕
(更新:2004/11/21)
裏技 【うらわざ】 [名]
〔裏技〕
ゲームの説明書にも載ってないような「裏」の技。格闘技でいうところの奥義に相当する。条件付きでコマンド入力したりするものが最近は多い。バグが元になる裏技と、製作者が意図的に作った裏技に大別することが出きる。
前者の代表は「スーパーマリオブラザーズ」だろう。バグ系の裏技の宝庫。ムリヤリ壁や土管をすり抜ける技とかいろいろあった。後者は例を挙げると、タイトル画面でコマンド入力して現れるオプション画面とか、「ドラゴンクエストV」の隠しダンジョン(1度ゲームをクリアしないと現れない)。これはバグではできない。
裏技がブームになると、裏技の多いゲームがいいゲームとなり、本編や普通の操作がないがしろになったりする。こうなるとクソゲーが頻発するので良い状態ではない。
裏技のことをファミマガでは「ウル技(うるてく)」、ファミ通では「禁断の秘技」などと呼んでいるが、皆同じ。
前者の代表は「スーパーマリオブラザーズ」だろう。バグ系の裏技の宝庫。ムリヤリ壁や土管をすり抜ける技とかいろいろあった。後者は例を挙げると、タイトル画面でコマンド入力して現れるオプション画面とか、「ドラゴンクエストV」の隠しダンジョン(1度ゲームをクリアしないと現れない)。これはバグではできない。
裏技がブームになると、裏技の多いゲームがいいゲームとなり、本編や普通の操作がないがしろになったりする。こうなるとクソゲーが頻発するので良い状態ではない。
裏技のことをファミマガでは「ウル技(うるてく)」、ファミ通では「禁断の秘技」などと呼んでいるが、皆同じ。
ウラワザえもんS 【うらわざえもんえす】 [名]
〔マンガ/SS〕
電撃セガサターンの裏技コーナー上段に掲載された連載マンガ。当初は純粋なドラえもんパロディマンガだったが、途中からドラえもんの配役でセガサターンのパロディをするという訳の分からないマンガになっていった。この意味不明さが一部で受けて人気があった。今思うと電撃セガサターンが売れた最大の理由のような気がする。電撃ドリームキャストに誌名変更する時に連載終了したが、連載が続いていたらもっと売れたと思う。
ウラワザえもん以外のキャラも多少名前を変更して登場する。のび太→あび太、ジャイアン→アイアン、スネ夫→ジュネ夫、しずか→にずか、エスパー魔美→エスパーマ三(まさん)、オバQ→ウラQ、名探偵コナン→コナソ・せがた三四郎→せがた三四口一(せがたさんしくちいち)などなど。
電撃少年の「ウラワザえもん」の続編。電撃少年連載時はカラーで右から読むタイプだった。
ウラワザえもん以外のキャラも多少名前を変更して登場する。のび太→あび太、ジャイアン→アイアン、スネ夫→ジュネ夫、しずか→にずか、エスパー魔美→エスパーマ三(まさん)、オバQ→ウラQ、名探偵コナン→コナソ・せがた三四郎→せがた三四口一(せがたさんしくちいち)などなど。
電撃少年の「ウラワザえもん」の続編。電撃少年連載時はカラーで右から読むタイプだった。
ウルトラ64 [名]
〔仮名/N64〕
NINTENDO64発売前の仮名の1つ。何か語呂が悪い。
ウルトラesp 【うるとらえすぱー】 [名]
〔電波ソング/ギャルゲー〕
「センチメンタルグラフィティ」のヒロインの1人、永倉えみるのマキシシングル。1998年5月30日発売。このシリーズは何故12人全員が男とデュエットしている。「お前は一体何の役で歌っているんだよ」と、気になって仕方がない。作詞:横山 武、作・編曲:鶴由雄、歌:永倉えみる(前田 愛)&高戸靖広。えみる本人がオカルト好きな電波キャラで、歌も当然電波ソング。歌だけでなく、テーマまで『電波』なのは珍しい。更に、ご当地の仙台を無理矢理歌詞に絡めているのが辛い。
シルクハット クルクル回せばこの歌、全般的に痛いが、歌の最後にある語り(?)が一番痛いところ。
UFO 空を飛ぶよ
オモチャのように見える輪王寺
YO-HO 大観音
高度300マイル 青葉山を越えて
目指すのは 萩の月
Let's Go!
※太字部分が仙台ネタです。
もうえみるのハートってば ピキピキのドキドキりゅん…ピキピキってなんだろう。(痛い意味で)えみるらしいなぁと思う一曲。
ねぇダーリン えみるのテレパシー感じたら すぐに電話してね
24時間オッケーだから 絶対だよ お願いりゅん♪
(更新:2004/7/26)
ウルトラファミコン [名]
〔仮名/N64〕
NINTENDO64発売前の仮名の1つ。個人的にはNINTENDO64よりこっちの名前の方が良かったかな〜。
うれしゅうございます。ぽっ [成句]
〔セリフ/ドラクエ/RPG〕
「ドラゴンクエスト」より。勇者が竜王を倒した後に、ローラ姫は旅立つ勇者について行こうとする。この時「はい」を選択した時の、ローラ姫のセリフ。あえて「ぽっ」を口にするローラ姫は、「AIR」の遠野美凪のよう。「いいえ」を選択すると、「そんな ひどい……」攻撃が待っているので了承せざるを得なくなる。
(更新:2003/11/9)
運 【うん】 [名]
〔ステータス/RPG〕
運ゲー 【うんげー】 [名]
〔ジャンル〕
勝敗が実力でなく運で決まるゲーム。パーティーゲームにその傾向が多い。日頃の努力が何の役にも立たないため、実力による真剣勝負を求めるゲーマーには嫌われる事が多い。人が集まった時しかゲームをしないライトユーザーには喜ばれるもの。そういうゲームをプレイしていて楽しいのかどうかは人による。
(更新:2004/4/13)
ウンコマリオ [名]
〔裏技/マリオ/ACT〕
うんちカード [名]
〔桃鉄/ボードゲーム〕
「桃太郎電鉄」シリーズに出てくるカードの1つ。超巨大うんちが線路上に出現して数ヶ月間通行不可能になる。バキュームカードを使えばうんちは消す事が可能。…よくよく考えたらかなり不条理な設定。山と同じくらいでかいし。
うんち列車カード 【うんちれっしゃかーど】 [名]
〔桃鉄/ボードゲーム〕
「桃太郎電鉄」シリーズに出てくるカードの1つ。自分の乗っている列車がうんち列車になり、他のプレイヤーに追い越されなくなる。…「うんち列車」という概念自体が既に意味不明。何をどうしたらこんな素敵なネタが思いつくのだろうか。
ウンチンボーヤ [名]
〔キャラクタ/RPG〕
「サンリオタイムネット 過去編」にて、主人公が最初に手に入れるモンスターの中の1匹。ウンコ型ヒューマノイドでオムツを付けている。公式設定によると、「地面にさりげなく落ちていて、敵を油断させた後でおそいかかってくるきたないやつ」との事。数多いポケモン亜流ゲームの中でも最低のキャラクタだが、子供受けしそうではある。「ウンチンボーヤ→ウンチンライダー→ウンチンセンム」と進化する。
運の香 【うんのこう】 [名]
〔アイテム/女神転生/RPG〕
女神転生で運の値を上昇させるお香。「ドラゴンクエスト」シリーズで言うところのラックのたね。名前からしてうんこを連想させるので、「女神異聞録ペルソナ」ではLUCインセンスに名前が変わっている。