多段ヒット技 【ただんひっとわざ】 [名]
〔格ゲー〕
立ちグラフィック [名]
〔CG〕
アドベンチャーゲーム等でキャラクタが立っている時の絵。表情やしぐさによって全て描き起こす必要があるので、1キャラだけも相当数の立ちグラフィックが必要になる。手を抜けばいくらでも減らせるが、そういうゲームはあまり売れない。
橘勤 【たちばなつとむ】 [名]
〔キャラクタ/Wind/ギャルゲー〕
「Wind -a breath of heart-」の丘野真の悪友。怪しい関西弁を駆使する。勉強しないわりにメチャクチャ成績は良く、脇役なのに紫光院霞という幼馴染が存在する。紫光院に嫌がらせをしては、返り討ちにあうネタが笑える。ゲーム終盤では殆ど出番がなくなるので、存在そのものを忘れそうになるキャラ。しかし、DC版の紫光院シナリオではまるで主人公のよう。
得意技:各ヒロインにナンパ、能力:なし(スーパーツトムパンチ)
得意技:各ヒロインにナンパ、能力:なし(スーパーツトムパンチ)
(更新:2003/2/16)
橘南高校 【たちばなみなみこうこう】 [名]
〔ルームメイト/ギャルゲー〕
立花理佐 【たちばなりさ】 [名]
〔人名/芸能人〕
脱衣麻雀 【だついまーじゃん】 [名]
〔ジャンル〕
抱っこシステム 【だっこしすてむ】 [名]
〔システム〕
「SNOW」の新システムで、若生桜花を抱っこするというもの。業界初らしいが、意味がどれだけあるかは不明。桜花の背が低すぎて、抱っこしないと画面に表示されないからそうしているようにも見える。任意に「抱っこする/下におろす」を選択できて、それによりストーリーが変化したりするのだったらシステムとして成り立つかも。公式サイトの解説にある、「これが抱っこシステムだ!」の一文は妙に笑える。
(更新:2002/12/14)
ダッシュ 【dash】 [名]
〔ACT・格ゲー〕
(更新:2004/9/4)
ダッシュ攻撃 【だっしゅこうげき】 [名]
〔格ゲー〕
(更新:2004/9/4)
達人ボム 【たつじんぼむ】 [名]
〔ボム/STG〕
縦置き 【たておき】 [名]
〔その他〕
PC-FXが数少ない縦置き専用ハード。プレイステーション2は縦置きにもできるが、プレイステーションの頃からやっていた。
プレイステーションは長い事使っているとピックアップレンズが沈んでいくので、CD-ROMの距離がずれていき、結果として情報を読み取りにくくなる。頻繁に動かなくなったら縦置きにすると少しは動き出す。これは縦置きにする事でピックアップレンズが沈みにくくなるからだ。
プレイステーションは長い事使っているとピックアップレンズが沈んでいくので、CD-ROMの距離がずれていき、結果として情報を読み取りにくくなる。頻繁に動かなくなったら縦置きにすると少しは動き出す。これは縦置きにする事でピックアップレンズが沈みにくくなるからだ。
縦置きスタンド 【たておきすたんど】 [名]
〔周辺機器/PS2〕
プレイステーション2を縦置きするときに使う支え。SCEが1500円で発売。縦置きが売りなら同梱すべきだと思うが…。ライトユーザーは省スペース化がお気に入りのようで、縦置きスタンドは人気があるらしい。故障気味のプレイステーションの為に、もう少し早く発売するべきだったのではないかと思う。
縦画面 【たてがめん】 [名]
〔STG〕
アーケードの縦スクロールシューティングゲームに多い画面。コンシューマ用に移植する時は横画面で左右が黒く塗りつぶされている事が多い。
コンシューマでも縦画面モードが存在するゲームもあるが、ディスプレイを縦方向にしなければならない。テレビでは縦置きの動作保障されているものが少ないので、プレイヤーが横に寝転んで縦画面プレイをするしかないのではないかと思う。アーケード用のモニタをわざわざ買う人は少ないだろうし。
コンシューマでも縦画面モードが存在するゲームもあるが、ディスプレイを縦方向にしなければならない。テレビでは縦置きの動作保障されているものが少ないので、プレイヤーが横に寝転んで縦画面プレイをするしかないのではないかと思う。アーケード用のモニタをわざわざ買う人は少ないだろうし。
(更新:2002/10/13)
縦シュー 【たてしゅー】 [名]
〔参照〕
縦スクロールシューティングを参照。
縦スクロールシューティング [名]
〔ジャンル〕
縦方向に画面がスクロールするシューティングゲームの事。通称は「縦シュー」。弾除けが必要なゲームは大体このジャンル。ボムが必ずといっていいほど付いている。地上物を破壊するのにミサイルを使わないと壊せないゲームもある。