マリオ [名]
〔キャラクタ/ACT〕
任天堂の看板キャラクタであるオヤジ。口ひげに大きな鼻、帽子とオーバーオールを装着した姿が有名。ニンテンドウ・オブ・アメリカにいたイタリア系アメリカ人のマリオさんが名前の元ネタになっているらしい。 イタリア人という初期設定もここから来ているが、「スーパーマリオランド2」でマリオランドというマリオの国が存在したりして、設定がコロコロ変わっている。配管工・ビル解体屋・医者・レーサー・ゴルファー・レフリーなど設定が毎回違うので、本職が何なのか分からない。
「ドンキーコング」で初登場。「ドンキーコングJr.」ではドンキーコングを檻に閉じ込め、ドンキーコングJr.を苦しめる悪役になっている。「マリオとワリオ」ではバケツを顔に被せられているが、何故自分で取らないのだろうか。
任天堂はキラーソフトとして毎回マリオを発売しているが、最近はピカチュウに押されぎみ。
「ドンキーコング」で初登場。「ドンキーコングJr.」ではドンキーコングを檻に閉じ込め、ドンキーコングJr.を苦しめる悪役になっている。「マリオとワリオ」ではバケツを顔に被せられているが、何故自分で取らないのだろうか。
任天堂はキラーソフトとして毎回マリオを発売しているが、最近はピカチュウに押されぎみ。
マリオ城 【まりおじょう】 [名]
〔マリオ/ACT〕
「スーパーマリオランド2 6つの金貨」に登場する城で、ワリオに乗っ取られる。マリオはイタリア人のはずだが、ここではマリオランドの王様となっている。マリオの設定は毎回バラバラなので途中からどうでもよくなる。
(更新:A.D.2003/06/15)
マリナーズ 【MARINERS】 [名]
〔任天堂〕
まるかつの ばかやろばかや ろばかやろ まぬけ [成句]
〔裏技/ドラクエ/RPG〕
(更新:A.D.2004/11/21)
マルチエンディング 【multi ending】 [名]
〔エンディング〕
- エンディングが複数ある事。アドベンチャーゲーム、シミュレーションゲームに多い。特にサウンドノベルはマルチエンディングために作られたようなシステムになっている。
ゲームを2回以上遊んでもらうために編み出した手段だが、いっぱいありすぎると全部クリアする気がうせる。エンディングの多さでは有数のノットトレジャーハンター(PS)は57種類もエンディングがあるが、全部のエンディングを見た事ある人はいるのだろうか。多ければいいってもんじゃない。ロールプレイングゲームはプレイ時間が長いので何度もしたいものじゃないし、マルチエンディングにしなくてもいいと思う。 - To Heartのマルチのエンディング。ちなみに1種類しかないです。
マル遅和尚 【まるちおしょう】 [名]
〔ファミマガ/TIM〕
マルチカートリッジプレイ [名]
〔GBA〕
ゲームボーイアドバンスの通信プレイの方法の1つ。ゲームボーイカラー以前の機種と同じように、全てのゲームボーイアドバンスにカートリッジが必要となる通信プレイ。売れてないソフトだと回りの人が誰もそのソフトを持っていない事は確実なので、1人で同じソフトを2つ以上買って通信プレイをするしか方法がない。
マルチコントローラ [名]
〔周辺機器/SS〕
セガサターン用のアナログコントローラ。略称はマルコン。セガ・エンタープライゼスが発売。NINTENDO64の3Dスティックに対抗したもの。ドリームキャスト標準コントローラの元になっていると思われる。
対応ソフトは「ナイツ」・「マジックカーペット」・「バーニングレンジャー」・「アウトラン」・「パワードリフト」・「デイトナU.S.A.サーキットエディション」・「マンクスTTスーパーバイク」・「スカイターゲット」・「スペースハリアー」・「ギャラクシーフォースII」・「アフターバーナーII」・「ソニック3Dフリッキーアイランド」・「ソニックR」・「クリスマスナイツ」・「セガラリーチャンピオンシッププラス」・「バーチャコールS」・「エネミー・ゼロ」など。
対応ソフトは「ナイツ」・「マジックカーペット」・「バーニングレンジャー」・「アウトラン」・「パワードリフト」・「デイトナU.S.A.サーキットエディション」・「マンクスTTスーパーバイク」・「スカイターゲット」・「スペースハリアー」・「ギャラクシーフォースII」・「アフターバーナーII」・「ソニック3Dフリッキーアイランド」・「ソニックR」・「クリスマスナイツ」・「セガラリーチャンピオンシッププラス」・「バーチャコールS」・「エネミー・ゼロ」など。
マルチタップ [名]
〔周辺機器〕
マルチプラットフォーム [名]
〔その他〕
複数のコンシューマハード向けにゲームソフトを発売していく事。1つのハードの売れ行きが悪くなっても、残りのハード用のソフト売上で食いつなぐために行う。複数ハード用にソフト開発を行うために、制作費がかさむという弱点もある。
マル超シリーズ 【まるちょうしりーず】 [名]
〔ジャンル/ハドソン〕
1987年夏から秋にかけてハドソンから発売された3本のソフトの総称。「ボンバーキング」・「ファザナドゥ」・「桃太郎伝説」の事だがシリーズのナンバーと発売順がばらばらだったので、カッコ悪かったのを覚えている。しかし何が「超」だったのだろうか。3本だけってのも謎。「ボンバーキング」がクソゲーだったので印象があまりよくない様な……。