松下電器産業 【まつしたでんきさんぎょう】 [名]
〔社名〕
松たか子 【まつたかこ】 [名]
〔人名/女優/FF〕
マッチング会話 【まっちんぐかいわ】 [名]
〔キミキス/ギャルゲー〕
「キミキス」の会話システム名であり、ゲームの肝となるシステム。エンカウントしたヒロインの話したい話題を当てるというもの。プレイヤーは話したい話題を予測して、手持ちの話題アイテムから話題を選択する。ヒロインの話題は5個しか表示されないため、前回当たった話題が今回も当たるとは限らず、好きな話題はレベルアップと共に変化する。1回のマッチング会話で、最大5回まで会話が可能。話題が一致した場合は大概好感度ゲージとテンションゲージが上昇する。テンションゲージMAX状態でアタックすると、親密イベントまたは下校デートが発生する。人が多い箇所ではアタックに失敗しやすいので注意。
ヒロインとの会話がカードバトルになっており、恋愛シミュレーションゲームにありがちな単調な会話から脱する事に成功している。ヒロインと話すために戦略を立てる必要があり、手持ちの話題を好まないヒロインとの会話は出来るだけ避けねばならなかったりと、途中から何のゲームをしているのか分からなくなったりする。摩央姉クリア後は、エッチな話でTLSSのような変態プレイも可。アタック時には児玉清のように『アタックチャンス!』などと叫ぶと吉。
ヒロインとの会話がカードバトルになっており、恋愛シミュレーションゲームにありがちな単調な会話から脱する事に成功している。ヒロインと話すために戦略を立てる必要があり、手持ちの話題を好まないヒロインとの会話は出来るだけ避けねばならなかったりと、途中から何のゲームをしているのか分からなくなったりする。摩央姉クリア後は、エッチな話でTLSSのような変態プレイも可。アタック時には児玉清のように『アタックチャンス!』などと叫ぶと吉。
(更新:2006/6/4)
マッハキック 【mash kick】 [名]
〔くにお/ACT〕
(更新:2003/12/15)
マッハたたき [名]
〔くにお/ACT〕
「ダウンダウン熱血物語」にて体得できる必殺技。武器であれば木刀からゴミ箱まで高速で振り回す事ができる。「ダウンタウン熱血行進曲」では、花園高校のわしおと冷峰学園のはやさかが使用可能。
(更新:2004/3/29)
マッハチョップ 【mach chop】 [名]
〔くにお/ACT〕
(更新:2002/9/28)
マッハパンチ 【mash punch】 [名]
〔ACT・RPG〕
他に似たような技名のものは、「魁!男塾」にて、Jが使うマッハパンチ、「なつきクライシス」の魔波パンチなど。
(更新:2003/12/30)
まっはふみふみ [名]
〔くにお/ACT〕
(更新:2004/3/29)
マッピング 【mapping】 [名]
〔RPG〕
地図を書く事。3Dロールプレイングゲームでオートマッピング機能がない場合、マッピングしないと現在位置がわからなくなる。玄人向けゲームに多い。攻略本があれば問題はないが、玄人はそんな卑怯な手段は使わないだろう。
上り階段を「U」、下り階段を「D」で書く事が多い。これに慣れると普通の地図が読みづらくなるかも。
上り階段を「U」、下り階段を「D」で書く事が多い。これに慣れると普通の地図が読みづらくなるかも。
マップ兵器 【まっぷへいき】 [名]
〔SLG〕
戦略シミュレーションゲームの用語の1つ。分類すると以下の2つに分かれる。間接攻撃といって、距離が離れていても攻撃できて反撃は受けないが、攻撃対象は1ユニットに限定されるものと、エリア攻撃といって指定したマスを中心にして半径数マスの敵に同時に攻撃できるものがある。前者には「大戦略II」・「大戦略forWindows」・「大戦略マスターコンバット」・「大戦略マスターコンバット2」・「大戦略V」・「大戦略V DX」・「大戦略IV」などがある。後者には「重装機兵ヴァルケン2」などがある。
by Cliffordさん
「スーパーロボット大戦」より。戦闘シーンに入ることなく、マップ上で敵を攻撃出来る兵器。大威力で、攻撃範囲が広いので、敵を一網打尽に出来る。反撃を受けないのも特徴。範囲内なら味方まで攻撃してしまうのが弱点。
by 流星 夢望さん
(更新:2004/6/3)
射場荘司 [名]
〔キャラクタ/ニセンチ/ギャルゲー〕
「プリズマティカリゼーション」の主人公。極度に後ろ向きな思考の持ち主だが、完璧な理論武装で身を守りまくっている人。かなりの博学で、哲学・心理学・量子学・薬学・文学等、その分野は多岐に渡る。また、必要以上に女性に対してトラウマを持っていて、まるでシナリオライターの辛い実体験を投影したかのようだ。本当に何かあったのか気になってしょうがない。
ギャルゲーの主人公のくせに恋愛に興味がないらしく、ヒロインが話しかけても、哲学的思考回路で必死に考え事をするなど、プレイヤー共々置き去りにしている。というか、何をするにも哲学的に考えてから動くので、話がやたらと長い。口調を真似してみたくても難しすぎて決して真似できないのが残念。井上涼子に匹敵する変人。
ギャルゲーの主人公のくせに恋愛に興味がないらしく、ヒロインが話しかけても、哲学的思考回路で必死に考え事をするなど、プレイヤー共々置き去りにしている。というか、何をするにも哲学的に考えてから動くので、話がやたらと長い。口調を真似してみたくても難しすぎて決して真似できないのが残念。井上涼子に匹敵する変人。
(更新:2002/10/30)