船 【ふね】 [名]
〔RPG〕
人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。ロールプレイングゲームでは定番の乗り物で、殆どが帆船で構成される。今まで行けなかった海の向こうの大陸に行けるため、行動範囲が急に増える。瞬間移動魔法を使うと、何故か船も一緒に瞬間移動する。敵の襲撃などのイベントで大破する事もある。
初期の作品では、誰が操縦するかという描写がないので主人公が操縦しているのだろう。後の作品になると、開発者も素人の主人公が操縦というのは無謀と気づいたのか、船乗りが同乗する展開が増えている。
初期の作品では、誰が操縦するかという描写がないので主人公が操縦しているのだろう。後の作品になると、開発者も素人の主人公が操縦というのは無謀と気づいたのか、船乗りが同乗する展開が増えている。
(更新:2004/8/16)
冬もマシンガン 【ふゆもましんがん】 [名]
〔電波ソング〕
「みずいろ」のヒロイン、進藤のイメージソング(?)第2弾。マシンガントークは前作夏はマシンガン同様だが、前作以上に発狂している。歌:マシンガン進藤、作詞:THEマシンガンズ、作曲・編曲:マシンガン上松。
冬の歌という事で鍋、スキー、雪合戦などのネタを絶叫しながら歌っている。今回は1番の「イイィィーーヤアアァァァーーーッ!」・「助けてーーーッ!」、2番の「受け止めてえええぇぇぇーーーッ!」、2番の後の「それでも叫ぶマシンガーーーン」のように、裏声を使って叫ぶところがあって笑える。歌としてそれでいいのかというのはあるが、電波ソングだから気にしない。
冬の歌という事で鍋、スキー、雪合戦などのネタを絶叫しながら歌っている。今回は1番の「イイィィーーヤアアァァァーーーッ!」・「助けてーーーッ!」、2番の「受け止めてえええぇぇぇーーーッ!」、2番の後の「それでも叫ぶマシンガーーーン」のように、裏声を使って叫ぶところがあって笑える。歌としてそれでいいのかというのはあるが、電波ソングだから気にしない。
(更新:2004/7/24)
ぷよの年 【ぷよのとし】 [名]
〔宣伝/セガ〕
セガがぷよぷよシリーズPRのために2004年を「ぷよの年」としている。「ぷよぷよフィーバー」発売や、その他プロモーションを行っている。何かセガは○○の年を作るのが気に入っているようだ。ソニックイヤーも似たようなものだし。
(更新:2004/2/20)
ぷよの日 【ぷよのひ】 [名]
〔宣伝/セガ〕
セガがぷよぷよシリーズPRのために制定した記念日。2(ぷ)と4(よ)の語呂合わせで2月4日になっている。日本記念日協会にて認定済。
(更新:2004/2/20)
ぷよマスター [名]
〔ぷよぷよ/パズル〕
(更新:2004/8/16)
ぷよまん [名]
〔コンパイル〕
ぷよまん本舗の看板商品。見た目がぷよぷよなだけで普通のもみじ饅頭なのだが、一時期ゲーマーの間では人気があった。カスタード味のぷよまんが後で作られたのは、もみじ饅頭とか言われて対抗策として作ったのだろうか。
ぷよらー [名]
〔ぷよぷよ/パズル〕
「ぷよぷよ」をこよなく愛するファン。日々大量連鎖を組むための修行を怠らない。連鎖しすぎると、目を瞑っただけで連鎖を想像できたり、夢の中でも連鎖を組んでたりする。将棋の名人が想像で数十手先を読む事ができるのが分かる気がする。ある意味ではヤバい人々。
(更新:2004/8/16)
フライングディスクシステム 【flying disk system】 [名]
〔PSP/SCE〕
PSPのディスクカバーに触れると、ゲーム中であろうともUMDが飛び出す不具合に付けられた蔑称。略称は「FDS」。PSPの不具合でもかなり有名なもの。PSPからUMDが飛び出すアスキーアートも有名だが、誇張してどこまでも飛ぶかのように描かれている。ディスクカバーを開けた時に、UMDが上に競りあがる事自体は仕様。
(更新:2005/2/1)
フラグ 【flag】 [名]
〔その他〕
通常は「旗」を指すが、コンピュータ業界ではプログラムの流れを分岐させる時に使う変数で、旗のように目印として使う事から、この名前で呼ばれる。
ゲームでもいたるところで使われているはずだが、ロールプレイングゲームやアドベンチャーゲームで特に使われる事が多い。イベントアイテムの有無がフラグとしては有名。プログラムを組まないゲーマーでもそれなりに知られている。
ゲームでもいたるところで使われているはずだが、ロールプレイングゲームやアドベンチャーゲームで特に使われる事が多い。イベントアイテムの有無がフラグとしては有名。プログラムを組まないゲーマーでもそれなりに知られている。
(更新:2002/8/24)
フラグ管理 【ふらぐかんり】 [名]
〔その他〕
プログラムのフラグ変数のON/OFFを管理する事。フラグによる分岐が増えれば増えるほど、管理が難解なものとなり、テストパターンも増えていく。分岐が多くて破綻のないゲームは、フラグ管理がきちんとなされている。逆にフラグ管理の甘いゲームは、フラグのバグのせいでストーリーに矛盾が生じたり、最悪クリアできなくなったりと、バグゲーになりやすい。ゲーマーはプログラムを組んでなくても、「フラグ管理がなってない」とか、業界用語を駆使しながら苦情を言う。嫌な客…。
(更新:2004/10/24)
プラクティスモード 【practice mode】 [名]
〔格ゲー〕
ゲームの操作方法を練習するモード。操作のややこしい対戦格闘ゲームが移植される時に追加される事が多い。超必殺技を使うゲージが常に満タンなので好きな技が使い放題。対戦相手は立ちっぱなし・ジャンプなどから状態を選択できる。プレイヤーの押したボタンが画面下に表示されるものもある。
(更新:2003/12/15)
ブラックアウトオンライン 【blackout on-line】
〔RPG〕
(更新:2006/09/23)