ファミコン通信 【ふぁみこんつうしん】 [名]〔雑誌/アスキー〕
ファミコンポジション [名]〔ポジション〕
ファミコンミニ [名]〔GB〕
ファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用に復刻させたシリーズ。2004年2月14日に各2000円で発売。ファミコン版をそのまま縮小したようなパッケージが特徴。原作にはないセーブ機能が追加されている。第1弾のタイトルは「スーパーマリオブラザーズ」・「ドンキーコング」・「アイスクライマー」・「エキサイドバイク」・「ゼルダの伝説1」・「パックマン」・「ゼビウス」・「マッピー」・「ボンバーマン」・「スターソルジャー」。第2弾のタイトルは、「マリオブラザーズ」・「クルクルランド」・「バルーンファイト」・「レッキングクルー」・「ドクターマリオ」・「ディグダグ」・「高橋名人の冒険島」・「魔界村」・「ツインビー」・「がんばれゴエモン!からくり道中」。
「スーパーマリオブラザーズ」はニンテンドーパワーでゲームボーイカラーに移植された事があるが、何回復刻するつもりだろう。
「スーパーマリオブラザーズ」はニンテンドーパワーでゲームボーイカラーに移植された事があるが、何回復刻するつもりだろう。
(更新:A.D.2004/04/14)
ファミ通 【ふぁみつう】 [名]〔雑誌/エンターブレイン〕
ファミ通の日 【ふぁみつうのひ】 〔その他〕
ファミっ子 【ふぁみっこ】 [名]〔ゲーマー〕
ファミコンが大好きな人の事。テレビ番組の「ファミっ子大集合」が作った造語なのか、ファミっ子を元に「ファミっ子大集合」というタイトルになったのかは不明。
(更新:A.D.2002/10/23)
ファミマガ [名]〔略称〕
ファミリーコンピュータマガジンの略称。正式名称は長すぎるので、日常会話では略称で呼ぶ事が多い。
ファミマガ64 [名]〔雑誌/N64/TIM〕
ファミリーコンピュータマガジンがNINTENDO64発売に合わせて名前を変更したもの。64専門誌ではなく、ゲームボーイなど任天堂の発売した他のハードについても書いてある。各週雑誌から月刊雑誌に縮小の上、1998年4月休刊。1998年7月頃にはNintendoスタジアムに移行している。
ファミマガWeekly [名]〔雑誌/TIM〕
ファミマガ64が創刊したのとほぼ同じ頃に創刊された週刊雑誌。徳間書店インターメディアが製作、徳間書店が発行している。コンシューマゲーム機全般を取り扱っている。ファミ通に対抗した本だったが、3ヶ月ぐらいで休刊(廃刊とも言う)した。創刊号の表紙に女子高生を起用したのを見て、早々に潰れるのは分かっていたが休刊が早すぎる。
ファミマガのお姉さん 【ふぁみまがのおねえさん】 [名]〔キャラクタ〕
ファミリーコンピュータ 【FAMILY COMPUTER】 [名]〔ハード/FC〕
日本でテレビゲームが普及するきっかけになったハード。略称のファミコンは日本ではTVゲームの代名詞になっている。文語表記では「FC」と略される。任天堂が1983年7月15日に14800円で発売。ROMカセット方式の8bitマシン。当時としては高機能のハードを、徹底的にコストを削減して他ハードの半額以下に抑えて発売した。「スーパーマリオブラザーズ」、「ドラゴンクエスト」、「ファイナルファンタジー」などがハードの普及に大きく関わっている。日本国内では1915万台を販売。
発売から間も無い頃、誘拐されて警察に助けられた少年が、マスコミ側の「今何が一番したい?」と言う質問に対して、「ファミコンがしたい」と殊勝な発言をした事が、マスコミにファミコンが初めて取り上げられた話題だと思う。
発売から間も無い頃、誘拐されて警察に助けられた少年が、マスコミ側の「今何が一番したい?」と言う質問に対して、「ファミコンがしたい」と殊勝な発言をした事が、マスコミにファミコンが初めて取り上げられた話題だと思う。
ファミリーコンピュータマガジン [名]〔雑誌/TIM〕
ファミリートレーナー [名]〔周辺機器/FC〕
ファミリーベーシック [名]〔周辺機器/FC〕
ファンディスク 【fan disk】 [名]〔その他〕
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